アーティストに関するニュース

坂あがりスカラシップ2011・木ノ下裕一 連続音声ガイダンス企画

坂あがりスカラシップ2011対象者、木ノ下裕一(木ノ下歌舞伎主宰・演出家)が『三番叟/娘道成寺』の公演に先駆けて、3週にわたって音声ガイダンスをお届け致します。

2012年2月1日

坂あがりスカラシップ2011対象者座談会

急な坂スタジオ、のげシャーレ、STスポットが各館連携のもと、総合的にアーティストをサポートする創作支援プログラム「坂あがりスカラシップ」。公募により、2011年の対象者に選ばれた藤田貴大(マームとジプシー主宰、劇作家・演 […] 2012年1月18日

坂あがりスカラシップ2011対象公演/木ノ下歌舞伎「三番叟/娘道成寺」2/17-2/20

坂あがりスカラシップ2011対象者、木ノ下裕一主宰による木ノ下歌舞伎。
2008年、京都と東京で大きな反響を起した木ノ下歌舞伎初の舞踊公演、『三番叟/娘道成寺』の横浜での再演が決定しました。
杉原邦生演出の『三番叟』ときたまりのソロで贈る『娘道成寺』の豪華二本立て。

2012年1月15日

坂あがりスカラシップ2011対象公演/モモンガ・コンプレックス vol.8「ご多分にもれず、ふつう。」 3/16-3/21

坂あがりスカラシップ2011対象者、振付家・演出家・ダンサーの白神ももこによる公演。

2012年1月11日

モモンガ・コンプレックス 新作公演 出演者《舞台美術 男子》オーディション12/23開催!

モモンガ・コンプレックスは、2012年3月に横浜STスポットで新作公演をおこないます。
この新作公演の出演者、というか、“舞台美術”になってくださる方を募集します。

2011年11月23日

急な坂ゼミナール特別編『木ノ下歌舞伎塾』 11月19日開講!

急な坂スタジオでは、毎年「創り手」「つなぎ手」を対象とした、少人数制のゼミナールを開講しています。
今秋の特別編では、12月のSTスポットでの本公演に先駆けて、主宰の木ノ下が『夏祭浪花鑑』の歴史性と現代性まで私見を交えて余すところなく語り尽くします!

2011年10月19日

野毛山動物園×急な坂スタジオ 『Zoo Zoo Scene (ずうずうしい)』 展覧会 10/3-10開催!

これまでも動物をモチーフに多くの作品をつくってきましたが、その理由のひとつは動物の身体の美しさに惹かれるためです。それは同時にブサイクな人間の身体との対比でもあります。もちろんここでいう「美しい」と「ブサイク」はイコールです。
たしか三島由紀夫はもっとも美しい動物は馬だといいました。あなたにとってはなんでしょう?人類が生まれた頃にはもっていたはずの動物の身体の記憶から、人と動物のつながりについて考えてみようと思います。

2011年9月10日

野毛山動物園×急な坂スタジオ『Zoo Zoo Scene(ずうずうしい)』パフォーマンス予告映像

野毛山動物園×急な坂スタジオ『Zoo Zoo Scene(ずうずうしい)』パフォーマンス
【作・振付・演出】矢内原美邦
【出演】竹田靖 稲継美保 橋本規靖 矢内原美邦

2011年9月8日

野毛山動物園×急な坂スタジオ 『Zoo Zoo Scene (ずうずうしい)』 ワークショップ 10/1・2開催!

色とりどりのステッカーをはりあわせてかたちをつくるプロジェクトです。今回は、みなさまに木や動物をつくって作品の製作をお手伝いいただきます。それをたくさん集めて、野毛山動物園の市電の中にカラフルで楽しい動物園を展示します。

2011年9月1日

野毛山動物園×急な坂スタジオ 『Zoo Zoo Scene (ずうずうしい)』 パフォーマンス 10/8-10開催!

動物園で劇を行うことを考えた時、まず一番始めにでてきたのは、動物と人とのつながり、環境です。そこで、最初に私が取りかかったのは、動物と人間が密接に関わる神話集めでした。神話を読めば、読むほど、人間の身勝手さを描いているように思いました。

2011年8月9日

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