アーティストに関するニュース

木ノ下歌舞伎『義経千本桜』予告映像

不遇の英雄・義経の行く末を描く長編ロード歌舞伎!

2012年6月7日

『わたしたちは生きて、塵』参加アーティスト特別対談③酒井幸菜×出演者のみなさん(ダンサー)

2年ぶりの新作となる『わたしたちは生きて、塵』では、多様なジャンルの若手アーティストと作品づくりに取り組んでいます。その創作過程の裏側に迫るべく、今回はスタッフの皆さんとの特別対談をお届けします。3回目となる今回は、出演者のみなさん! 2012年6月3日

『わたしたちは生きて、塵』参加アーティスト特別対談②酒井幸菜×鈴木竜一朗(記録写真)

2年ぶりの新作となる『わたしたちは生きて、塵』では、多様なジャンルの若手アーティストと作品づくりに取り組んでいます。その創作過程の裏側に迫るべく、今回はスタッフの皆さんとの特別対談をお届けします。セカンドバッターは、記録写真を担当していただく、鈴木竜一朗さん! 2012年5月27日

坂あがりスカラシップ対象公演/木ノ下歌舞伎「義経千本桜」7/20-7/21

木ノ下歌舞伎の三年間継続企画「京都×横浜プロジェクト」の最後を飾る一大プロジェクト。東京デスロックの多田淳之介を新たに演出に迎え、過去2年間の演出を務めた杉原邦生・白神ももこの3人の演出家による競演で、歌舞伎三大名作の一つ『義経千本桜』の通し上演に挑みます。

2012年5月20日

『わたしたちは生きて、塵』参加アーティスト特別対談①酒井幸菜×西井夕紀子(音楽)

2年ぶりの新作となる『わたしたちは生きて、塵』では、多様なジャンルの若手アーティストと作品づくりに取り組んでいます。その創作過程の裏側に迫るべく、今回はスタッフの皆さんとの特別対談をお届けします。トップバッターは、音楽を担当していただく、西井夕紀子さん!

酒井幸菜新作ダンス公演「わたしたちは生きて、塵」6/14-6/17

タイトルに込められたのは、【否応なく崩れゆく世界で、たとえ宇宙の塵となってもこの身を全うしようとする儚くも、強い意志】。
必死に生きて、呼吸するダンサーの姿を見つめてください。

2012年5月14日

急な坂ゼミナール特別編『木ノ下歌舞伎塾 vol.2』 6月9日開講!

急な坂スタジオでは、毎年「創り手」「つなぎ手」を対象とした、少人数制のゼミナールを開講しています。
今年度も坂あがりスカラシップ対象者となった木ノ下裕一を講師に迎え、昨秋ご好評を頂いた『木ノ下歌舞伎塾』を開催することとなりました。今回は『義経千本桜』の歴史性と現代性まで私見を交えて余すところなく語り尽くします!

2012年5月9日

坂あがりスカラシップ2011対象者 相互レビュー

坂あがりスカラシップ2011対象者、藤田貴大(マームとジプシー主宰)、木ノ下裕一(木ノ下歌舞伎主宰)、白神ももこ(モモンガ・コンプレックス主宰)がそれぞれの作品を観劇し、それぞれにレビューを書く企画です。 12月に行った […]

2012年3月20日

坂あがりスカラシップ2011対象公演/マームとジプシー「LEM-on/RE:mum-ON!!」3/29-3/31

坂あがりスカラシップ2011対象者、劇作家・演出家の藤田貴大による公演。
閉校になった小学校を会場に、同時進行されている短編をご自身で選択・移動して頂きながらご観劇頂きます。

2012年2月28日

トークセッション 矢内原美邦×中野成樹×イ・スンヒョウ 「ここだけのはなし―韓国と横浜の創造環境―」 3/25(日)開催!

昨今、日本のアーティストの進出も盛んなお隣の国、韓国。日本と韓国の交流は、テレビドラマやアイドルだけには留まりません。
今回のトークセッションでは矢内原美邦氏と中野成樹氏に2011年の韓国滞在経験から、日本でのクリエーションと韓国での滞在制作の違いをじっくりと伺います。

2012年2月25日