レジデントアーティスト
岩渕貞太

ダンサー・振付家

1980年神奈川県生まれ。
2005年より、「身体の構造」や「空間や音楽と身体の相互作用」に着目した振付作品を発表する。2010年から大谷能生や蓮沼執太など音楽家と共に身体と音楽の関係性をめぐる実験作を継続的に発表。その他にもア二メーション作家・現代美術家など、他ジャンルの作家とのコラボレーションにも精力的に取り組んでいる。世田谷美術館のエントランス、横浜美術館グランド・ギャラリー、六本木アートナイトでの野外公演など劇場外でも空間の特性を活かしたパフォーマンスを発表。その他ワークショップの開催など多方面で活躍している。
関かおりとの共同振付作品『Hetero』で、横浜ダンスコレクションEX2012「若手振付家のための在日フランス大使館賞」を受賞。アトリエ劇研アソシエイトアーティスト。

岩渕貞太 身体地図

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ダンスダンギ、はじめます。

6月21日(水)「岩渕貞太のダンスダンギ」第2回、開催!

2017年6月4日

20°の坂アイキャッチ

小さなスカラシップ「20°の坂#1」の記録

小さなスカラシップ「20°の坂#1」の募集開始の9月から11月の「プラクティス・ピース」までを記録写真を交えてご紹介します。

2017年1月17日

小さなスカラシップ「20°の坂#1」『プラクティス・ピース』

小さなスカラシップ「20°の坂#1」の対象者3名による発表会。『プラクティス・ピース』は振付家がもがきながら生み出した作品のかけらや習作をご覧いただき、気づいたことや感じたことをお客様も一緒に共有できれば幸いです。

2016年11月15日

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